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2009年3月に作成された記事

それが世間では「常識」だったらしく…

体質の都合上、服の洗濯は洗剤を避けて粉石鹸を使っている私。

♯どれだけすすぎをしても、文字通り、『肌に合わな』い事が多々…(汗

それが無くなりそうだったので、会社帰りにスーパーへ。
店員さんに「粉石鹸は、どこに在りますか?」と聞くと、案内されたのは洗剤コーナー。そこに在るのは合成洗剤のみ。
「合成洗剤じゃなくて粉石鹸なんですが」と云っても、「ですから、これです。」の答え。
何度説明しても、分かってもらえない…その内、店員の顔が「コイツ、ふざけてんのか?」と云いたげな感じに…

その視線に耐えられなくなり、仕方が無いので、別の店へ移動…そこでも同じ対応をされる。
更に別の店へ…ここでも似た感じ。ただ、説明をしつこく重ねて、ようやっと理解してもらえて…

世間では、粉末合成洗剤と粉石鹸は、同義として扱うのが『常識』である模様…いつから、そうなってしまったん…?

私が子供の頃は、そんな事、無かったのにねぇ……

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フランシーヌの場合

…いや、深い意味は在りませんで、ただ、『明日』なのだなぁ…と思うだけで……
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E8%B0%B7%E3%81%AE%E3%82%8A%E5%AD%90
http://www.uta-net.com/user/phplib/J-Word.php?ID=4010

ただ、この日が日曜日だったのは、近年では、昨年なのですけれどね……

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駅蕎麦で売られる土産的コネタ

東西の中央本線が結節する、塩尻駅。

そこで、こんな話が在りました。

そう云えば昨年、同じ場所を尋ねていましたが、その時の話が今でも在るのか、確認の為に、18切符を使って再訪してみました。

P3145743

こちらは上記リンク先の場所。写真にも見える様に(※)「室内が満員の場合は…」と、敢えて断り書きを入れなきゃならない程に狭い場所だと云うのが、その話題の肝。

※見え辛い場合は、写真をクリックして拡大して下さい。

そして再確認の話は、改札の外側に在るのです…えぇ、無事、在りました。

P3010769蕎麦屋で売られるキティ。買う為には食券を購入して…コレだけでもレアな話かと思います。

しかも、売られているだけでは終わらずに、次の写真の様に、ちゃんと展示までしてくれていると云うのが、ネタ性を持たせてくれています。

P3010768_2Kitty_soba  「そば茶」と書かれた湯飲みの中で、安らぐ様に目を閉じるキティ。

湯飲みの字さえ変えれば、静岡や宇治、嬉野などでも使えてしまいそうなデザインなのは、愛嬌なのでしょう、きっと。

土産物屋などでは無く、日常食を供する場所で売られているキティを、私はここ以外に知りません。

因みに、松本駅でも唯一の駅蕎麦スタンド(6・7番線)でも、このキティは(食券購入方式で)売られています。

ただ、そこでは展示は在りませんでしたが……

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空港・わした・沖縄バヤリース

P3205799 P3205825 今日、島田の辺りに出掛けていて、そのまま「そう云えば、あの辺りに…」と、ついうっかり出廻ってしまった、しぞーか空港(富士山静岡空港)。
そうしたら何と偶然、今日は空港オフィシャルページにも載っていない『地元の方限定 公開イベント』が開催されていると云うでは無いですか…と云う訳で、地元民では無いですが、合流してきました。

因みに『わした』とは、こちら(http://www.washita.co.jp/)と、こちら(http://www.washita.co.jp/info/shop/shizuoka/)の事。

♯ここの「スパイシーポーク」(ランチョンミート)は絶品です。何と絡めても合います。お勧め。

全日空が那覇線への就航を予定している事も在るのでしょうけれど、今回のイベントブースで、「わした」の店がテントを出して、物品の発売をしておりました。
そこで獲得してきたのが、写真↓の飲料5人組(謎

♯何れも、昨年6月の沖縄行き(『うたの日カーニバル』鑑賞)の際、現地で頂きました。
♯嫌いじゃ無いです、これらの味。ルートビア(A&W)は、寧ろ好き。

P3205833_2 普段でも、静岡店で、これらの沖縄限定商品(しかも、ちょと、癖の強めのモノ)が買えると云う事なので、これを知ってしまった今、暫くは、しぞーか市内(or名古屋大須)まで通い詰めになるかも……

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【彼岸】僕にまかせてください

…私の人生で、あの歌詞みたいに、『彼岸過ぎたら僕の部屋も温かくなる』のは、いつの話でしょうかねぇ…現実は、『春が来たね…でも、人生の春は まだだけどな』と云われてしまうばかり……(汗

長崎市中心部特有の墓の形状を思い起こす光景にて…クラフト版と、さだまさし版と、それぞれを聞き馴染みつつ……

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死体は悩む

行き付けのサイトさん(http://plaza.rakuten.co.jp/rhearhea/diary/200903180000/)で書かれていて、無性に欲しくなってしまった話…いや、別にネクロフィリア(necrophilia・死体愛好)の気は無いですよ。
ただ、追求/探求するものとか解明してゆく話だとか、そう云うのが好きなだけで。

解体…いや、買いたいとは思うのだけれど、既に部屋の中に本の置き場所が無いので、躊躇しておりまして…帰省の度に実家に収納してきている分でさえ、行き場を失って山積み(それこそ『積ん読』状態)になっている本の寂しげな姿も在るし…悩ましいものでありまする……

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すぱいだー

ふと、ふわふわと宙に浮かぶ糸くずの様なものが目に入る。
そっと手に取ってみると、とっても小さな蜘蛛の幼生。その姿かたちからして、多分タカアシグモ。
でも、成虫ならば良いけれど、産毛よりも細い体では踏み潰してしまいそうなので、ちょと、逃がしましたが、この蜘蛛、夏場に「太郎ちゃん」なんかを食べてくれるので、大切に囲っていきたい虫の一種ですねぇ…

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富士・はやぶさ 最終走行の日に…

今朝方、ウチの辺りから東に向かう電車内から目にした光景ですが……

寝台特急『富士・はやぶさ』最終走行の日となった今日、こんなに風雨が強いのに、東海道線沿線の土手の上の足場が悪そうな場所に、カメラを構えた集団が溢れるほど居ました…が、中には、あからさまに私有地や立ち入り禁止の柵の内側にいる衆もいて…

鉄道好きand写真好きの身として、仲間と思われたく無い光景を見てしまい、とても悲しくなってしまった一日です…これでまた、「鉄道ファン」が白い目で見られる既成事実が積み重ねられてしまったのですね……

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甲冑・明珍家の火箸

本来の使い方とは違うけれど、その火箸の発する音が、一つの『製品基準』となっている…と云うオハナシ。
http://www.sony.jp/mail/mysony/feature/20090205/

スタジオ用マイクロフォンとして、ソニーのサンパチか東芝のBベロか…とまで云われた名機群。
大学で触らせてもらった様な記憶も在るけれど、音の再現性や何やで、背筋に何か旋律の戦慄が走った様な感触は、間違いでは無かった筈で……

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エレキでシビれる辰巳

http://www.tatsumi-swim.com/event/event090307menu.html
…この年代なのに『エレキ』で総てが通じてしまう私は、どうやら年齢詐称なんだそうです。
青春デンデケデケデケ(謎

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みみの日

A「今日は、雛祭りだからオンナノコの日で、みみの日でもあるんだよね」
B「そうだね、語呂合わせと、その数字の形状と…」
A「日吉ミミとかミミ萩原とか…あと他に、誰がいたかなぁ…」
B「…そう云う日では無いと思うな……」

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